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2018平昌冬季パラリンピック大会 

現在競技中の種目

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次の種目

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メダル獲得状況

3月10日からメダル競技があります。

最新メダリスト情報

メダル獲得を楽しみにしてます。

クロスカントリースキー   概要

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概要

障がい者クロスカントリースキーは雪が積もった山や野原でスキー板を履いて、一定のコースを速く完走する競技です。座位(LW10 - LW12)、立位(LW1 - LW9)、視覚障がい(B1 - B3)で競技等級が分かれています。パラリンピックでは、男•女(視覚障がい、立位、座位)に分けて、18の細部種目と2つの混合種目で計20の細部種目で開催されます。

障がい者選手のための特殊規定

  • 視覚障がい部門の選手の中でB1とB2の選手は必ずガイドと一緒に参加しなければならないが、B3選手はガイドの助けを借りてもよく、一人きりで競技に参加してもいい
  • 脊髄損傷者のように立位競技に出場できない選手はシットスキーを利用して出場することができる。
  • ガイド:視覚障がい者選手は、コースを案内してくれるガイドと一緒に競技に参加し、ガイドは選手と同じトラックまたは横、前、後ろからスキーをしながら通信機器を活用することができるが、他の選手を妨害してはならない。競技中のガイドはホールディングゾーン以外のエリアでは、選手をタッチすることができない
視覚障害部門

視覚障がい部門

  • 男子:スプリント、中距離10km、長距離20km
  • 女子:スプリント、中距離5km、長距離15km

立位部門

  • 男子:スプリント、中距離10km 長距離20km
  • 女子:スプリント、中距離5km、長距離15km
立位部門

座位部門

  • 男子:スプリント、中距離10km、長距離15km
  • 女子:スプリント、中距離5km、長距離12km
座位部門
団体競技(競技等級統合)

団体競技(競技等級統合)

  • 視覚障がい、立位、座位:混合リレー4×2.5km(1名以上の女子選手参加)
  • 視覚障がい、立位、座位:オープンリレー4×2.5km